書のときめき展 | 福岡県議会議員 古川忠後援会事務所 オフィシャルサイト

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書のときめき展

古代文字の甲骨文や金文をモチーフに、それぞれが自由に表現する「書のときめき展」(一墨会主催)が、4日から10日まで、福岡市美術館で開かれています。
 当初は5月に開催予定でしたが、コロナウイルス感染拡大の影響で延期され、この時期の開催となりました。会を主宰する井上一光さんが何よりほっとした様子。井上さんの作品は、ウエストサイド・ストーリーなど、音楽の旋律やイメージを膨らませて描いたユニークなもの。書というよりまるでアートの世界です。
 写真は主宰の井上さんと。もう一枚は、友人の木村さんの大作「水」です。イメージ出来たでしょうか。2020.8.6

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