スペースワールドの跡地の新たな開発計画 | 福岡県議会議員 古川忠後援会事務所 オフィシャルサイト

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スペースワールドの跡地の新たな開発計画

惜しまれつつ閉鎖された北九州市八幡東区のスペースワールドの跡地に、アウトレットやエンターテイメント施設などを集約した、新たな開発計画が19日、正式に発表されました。
事業主体は、イオンモール(株)。
27万平方メートルの広大な敷地を生かして、商業、娯楽施設を作る他、北九州市の新科学館の移転も計画されています。完成は22年春の予定。スペースワールドの閉鎖で寂しくなった八幡地区の活性化、同市の発展に大きな期待がかけられています。2020.2.21

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