太宰府の国立博物館「印象派展」 | 福岡県議会議員 古川忠後援会事務所 オフィシャルサイト

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太宰府の国立博物館「印象派展」

5日、午後の予定が急に無くなったので、太宰府の国立博物館で開催中の「印象派展」(ピュールレ・コレクション)を鑑賞。
モネやマネ、セザンヌなどの印象派を代表する名画から、ゴッホ、ピカソ、ブラックなど近代アートへと変わりゆくまでの64点が集められています。

中でも目玉のルノワールの「可愛いイレーヌ」とモネの4m超の大作「睡蓮の池、緑の反映」だけは、この様な展覧会では異例の写真撮影もOK。皆さんじっくり鑑賞すると共に何度もシャッターを押していました。2018・6・6

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