「色彩の奇跡ー印象派展」福岡県立美術館で始まる | 福岡県議会議員 古川忠後援会事務所 オフィシャルサイト

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「色彩の奇跡ー印象派展」福岡県立美術館で始まる

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セザンヌやモネなど、戸外に出て自然の光を描くことで、西洋絵画に変革をもたらした印象派の作品を集めた「色彩の奇跡ー印象派展」が、16日から、福岡市須崎の県立美術館で始まりました。6月5日まで。

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15日の開幕式のあと内覧させて頂きましたが、印象派の40人の作家67点もの作品が一箇所に集められ、まるで印象派の教科書を観るような感じです。

セザンヌの「洋梨のある静物」ゴッホの「アルルのはね橋」などの有名なものから、ゴーギャン、ルノワール、マネ、コロー、マティスなどの馴染みの深い作家の作品が勢揃いです。

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印象派絵画のファンには必見の展覧会です。是非御覧下さい。2016・4・15

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